ExcelでVBAの編集画面を開く方法

ExcelでVBAの編集画面を開くまでの手順

ExcelでVBAの編集画面を開くまでの手順

  1. 「開発」タブをリボンに表示する。
  2. VBAの編集画面を開く。

左メニューの「オプション」をクリック

左メニューの「オプション」をクリック

左メニューの「リボンのユーザー設定」

右側にある、「開発」にチェック

右側にある、「開発」にチェック

「OK」をクリック

リボンに「開発」が追加されました。

リボンに「開発」が追加されました。

VBAの編集画面を開く。

リボンの「開発」「Visual Basic」をクリック

リボンの「開発」「Visual Basic」をクリック

VBA(Visual Basic for Applications)が表示されます。

VBA(Visual Basic for Applications)

「VB(Visual Basic)」が基になっているプログラミング言語
Excel等のMS Officeがあれば始められます。

VBA(Visual Basic for Applications)が表示される。

メニューの「挿入」「標準モジュール」をクリック

メニューの「挿入」「標準モジュール」をクリック

VBAの編集画面が開きました。

VBAの編集画面が開きました。

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